2010年02月04日

日経225で勝つ方法「Direction225」 石川博 レビュー

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金曜日の引け後に、来週1週間の反転ポイントがわかる!


ここでは、日経225先物の投資手法を解説したマニュアル「Direction225」を紹介します。これは、総額40億円のファンドを運用していた石川博氏のノウハウです。


このマニュアルでまず注目すべきは、翌週の日経225先物の反転ポイントを予測するテクニックです。正確には、金曜日のイブニングが引けた後にわかります。


30分足のチャートにラインを引いて見るのですが、そのラインの引き方が普通じゃありません。おそらく同じ手法を使っている人がいないだろうという、石川氏オリジナルのテクニックです。


いくらオリジナルでも、当らなければ意味がありません。でも、このテクニックはよく当ると好評です。石川氏が40億円もの運用をまかされたのも、このテクニックによるところが大きいみたいです。


「Direction225」の実践者も、予想したポイントで反転してビックリという体験をしています。あなたも体験すれば、預言者になったかのような錯覚に陥るかもしれません。


念のために書いておきますが、相場の反転ポイントがわかるという事は、相場の高値(または安値)がわかるということです。当面の高値や安値がわかれば、かなり有利に勝てますよね。


さて、「Direction225」では、もっと基本的な事も解説しています。日経225で勝ち続けるために重要な視点などです。具体的には、


■ 相場で売買を始めるタイミング
■ 資金管理術
■ システムトレードを作る際のロジック数


などです。


例えば、1番目の売買タイミングについてですが、負け組みトレーダーは調子の良い時に好んで売買を始めようとします。ネットで絶好調のシステムを見つけて購入し、すぐに売買を始めたりします。しかし・・・


その直後に大きなドローダウンに見舞われたりするのです。


どんな優秀な売買ロジックも調子の良い時期と悪い時期を繰り返します。調子の良い時期に売買を始めれば、次は調子の悪い時期がやって来ます。


だから、運用を始めたとたんに大損したりするのです。


このような非常に大切なポイントを「Direction225」で学ぶことができます。現在、日経225のトレードで勝てない人は特に学ぶ価値があります。


ちなみに、「Direction225」のパフォーマンスは、1日2回の売買で年利750%(単利)です。


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このサイトは、石川博さんの「Direction225」のレビュー、効果、感想などの情報を公開しています。




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posted by Spark at 20:45| Direction225 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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